2011年10月31日

合うもの 合わないもの

10月31日(月) 雨のち晴れ

きょう、地球の人口が70億人になったらしい…(◎-◎;)

国連は、きょう生まれた地球上の赤ちゃん全員を、「70億人目」とするそう(*^_^*)

全世界で約21万人。
日本で約2900人。
静岡県内で80人くらい…。
リスナーさんの近くにも、70億人目の赤ちゃん、いらっしゃるかしら?

おめでとうございます\(^O^)/

その子たちの未来に、戦争や飢えがありませんよう…。
心から祈ります。

今週の「こずえのレコード室」は
「ばんば ひろふみ」さんが1980年7月に出した「Special to me」から。

「BIOGRAPHIC DJ COPY」と書かれてある「非売品」です!

ジャケット写真もご本人提供。



レコード中央にも顔写真3種。



ジャケット裏面には、ご本人のメッセージ。
「音楽=楽しいもの。という原点に帰るべく、これまでの曲から選んだ非売品。なのでタイトルも『Special to me』なのだ」
というようなことが綴られています。



ファンサイトでは「お宝」扱いされているもの(^.^)ゞ

きょうは その中から「いちご白書をもう一度」をお届けしました!
作詞・作曲/荒井由実 編曲/瀬尾一三

曲のあと、リスナーさんから「好きな曲ベストテンの1曲!しかし、この曲を聴くと『サークルゲーム』という曲が浮かんでくるのはなぜ?こずえさん、知ってる?」と…。

それは当然(^_-)!
「いちご白書」という、大学紛争を描いた米映画が1970年に公開され、
その映画の主題歌が「サークルゲーム」という曲だったから、でしょう?

「いちご白書をもう一度」は、その映画がテーマになっています。

学生運動が盛んだった60年代の終わり…。
あの歌のように、「熱い心」をどこかにしまい、長い髪を切り、
社会に巣だって行った「ほろ苦い思い出」をお持ちのかたもいらっしゃるかしら?

さて、「スクーピー タウンレポート」、
きょうはレポーター杉本佳代、ドライバー須部真由香のチーム。

杉本はミニーちゃん、須部はアリスに仮装して出かけましたf(~_~;)

藤枝の「まるか村松商店」から「大判焼き」の「オリジナル」が作れるよ!
という話題(*^_^*)

自分で持ち込んだモノを、1個80円で大判焼きにしてくれるんです!
「世界にひとつだけの大判焼き」?(^-^)v

しか~し!
入れていいものと そうじゃないモノがあるだろ?!

杉本が大判焼きの「具」として持っていったのは、妹&弟用の弁当のおかず。
「牛焼肉」「ウインナー」「スパゲティ(ケチャップ味)」「たこ焼き(!)」

on airで杉本は「牛焼肉」入り大判焼きを食べていましたね。

そしてスタジオに持って帰ってきてくれたのは…
中身が見えている手前から「たこ焼き」「ウインナー」「スパゲティ」の3種。
まず「たこ焼き」を食べてみると…
まずい…………(>_<)



「たこ焼き」と「皮」を分けてよ!ってカンジ(--;)
冷めた皮からニュルッと、冷えたたこ焼きが出てくる…。
やめようね!

次に食べた「ウインナー」入りが美味しく感じ、
さらに「スパゲティ」入りには手を出さないくらい…(;^_^A

やはり私、「まるか村松商店」のレギュラー、あんこ入りが食べたい!(ノд<。)゜。
ね!?

帰りの富士山(^O^)/



雲の左上に、かすかにトップの雪が見えたの。
わからないかも…。
次!ね(^_-)-☆  

Posted by kozuchan at 20:32Comments(2)TrackBack(0)